眼鏡の度数が合わなくなって

視力回復法、眼球トレーニングをなんとか
子どもに声をかけながらぼちぼち続けています。

小学6年の息子はスポ少でミニバスケットを
やっていて時々、眼鏡をかけた顔面でボールを
受ける事があります(あは

とうとう、フレームが壊れてしまい作り直すことに
しました。

眼球トレーニングをしていても、必要なときに眼鏡を
かけなくてはならない状態ではあるのです。

前の眼鏡よりも度数を低くして作ることができました。
これは、うちにとっては画期的な出来事!
ぼちぼちでも続けていて良かったなって思う瞬間です。

中学生の娘も、授業中だけ眼鏡をかけてますが
この頃眼鏡をかけるときつく感じると言っているので
こちらも、度数を低くしたレンズに替えなくてはならないかな

はー・・・・・うれしいやら悲しいやら。
と、眼鏡を使わなくても良い日が来るといいなって
思う母でした。




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